4年度分会社標本調査、所得金額の増加額が最も大きいのは卸売業

2024年07月01日 税のしるべ

令和4年度分会社標本調査結果から、業種別に所得金額の増加額を見ると、最も大きいのは「卸売業」で、前年度比8358億円増加の6兆9886億円、次いで「サービス業」、「運輸通信公益事業」だった。鉄道会社や…

税のしるべ電子版の記事全文をご覧いただくには サインイン をする必要があります。
税のしるべ電子版の購読を希望する場合はこちらへ。

関連記事

ページの先頭へ